吉見駅

よしみ
JR西日本 山陰本線
山口県下関市

吉見駅
駅舎 H30(2018).2.17
【分類】 旅客駅
【考察】 駅は大正3年に開業し、昭和4年に現在地に移転。
現在の駅舎は昭和54年に改築された三代目駅舎で、以前の旧駅舎は
昭和4年の駅移転時に建てられた木造駅舎だった。
「なにそれ」HOME >> 故郷 山口県の駅舎 >> 吉見駅
「なにそれ」 Copyright © since 1999 Com-it & Matcha All Rights Reserved.
【メモ】
下関市の郊外にある駅。駅前には商店や住宅が建ち並んでいます。
また、吉見の町には大きな港があり、響灘の沖合に浮かぶ蓋井島への渡船が就航しているほか、港に面して海上自衛隊の基地や水産大学校があります。
なお、待合室には、駅開業当時に建てられた初代駅舎や、駅移転後に建てられた二代目駅舎の写真が飾られており、当駅の駅舎の変遷を知ることができます。
吉見駅
駅舎内部 H30(2018).2.17
吉見駅
ホーム側から見た駅舎 H30(2018).2.17
吉見駅
駅舎 H8(1996).12.25